これまでとこれからも

--- 政治家(議員)になった動機(きっかけ)は?

橋下徹の当たり前の税金の使い方に向けた改革に刺激を受け、維新の政治塾に行ったのがきっかけです。

--- 政治家(議員)として心掛けているところ。

預かった税金をいかに無駄なく住民サービスに回すか、住民サービスの質をいかに上げるかについて、厳しくチェックすること。

--- 政治家として遣り甲斐を感じることは?

役所の感覚と、市民の感覚は大きく乖離していて、その差を埋める施策を実現できたとき。

---力を入れている(入れていく)政策は?

行政の無駄をきっちり排除してくこと。民間レベルの学力向上サービス、きめ細やかな教育サービスの実現

---政治家にならなかったら何になりましたか?

変わらず公認会計士・税理士として事務所経営を続けていると思う。

---有権者(特に若い方達)へのメッセージをお願いします

市民の意識が政治家を動かします。たった1票では何も変わらないかもしれませんが、選挙というプレッシャーがなければ政治家は好き放題やります。税金の使い道に興味をもってもらい、できたら色んな方に政治家を目指して欲しいです。